はじめまして。
ミロクと言います。
僕は2020年に某政令市の職員を退職して起業し
自分一人で仕事をして生活するようになって
はや7年目になります。
ここでは、
お金や世間体のために仕方なく
市役所勤めを続けていた僕が、
勢いで退職して起業した結果、
・普段のストレスはほぼゼロ
・時間的な拘束からも解放
・自分の本音100%で生きられる
といった日常を送れるようになるまでの軌跡を話します。
ありがちな表現かもしれませんが
勇気を出して一歩を踏み出すだけで
普通に人生が変わってしまいました。
(実際はしんどくて逃げただけなのですが…)
冴えない市役所職員だった僕が
自分で一人で食っていけるようになるなんて
想像すらしたことが無かったですが、
「意外と簡単だよ。」
「そこまで難しくないよ。」
「こういう世界もあるんだよ」
ってことも知ってほしいと思って
この記事も書いてます。
ここから書く内容は
すべて自分の体験に基づく事実なので、
その辺のしょーもないフィクション小説より
リアリティがあって面白いです。
はじめに
まず最初に、
僕のここ数年の人生を簡単に説明すると・・・
==============
このまま定年まで苦痛の人生を送るのかと
諦めの境地で働いた地獄の20代
↓
30代に入り、
Web中心の事業で年収3,000万とかの
経営者の世界をたまたま知る
↓
それを知り市役所を辞めることを決意
↓
上司に退職の意向を伝え有給消化期間に突入
↓
ビジネスを始めて
自作の2万円の商品が売れた通知メールを見て
思わずガッツポーズ
↓
脱サラからちょうど1年後に
月収160.96万円達成(しかもほとんどが利益)
↓
法人相手にセールス文章作成の仕事を
何年も継続して受注したり
↓
起業家達とAirbnb借りて
東京で1泊2日のビジネス合宿してみたり
↓
新宿でセミナーを単独でやったり
↓
120万円払ってビジネスを教わったり、
トータル500万円以上を知識に自己投資し
さらに実力を磨く
↓
ネットメディアのM&Aをやって
メディアを256万円で企業に売却したり
↓
2025年には最高月収369万円を達成
↓
2026年には
フジテレビの特番に出演したり
朝日新聞に取材されて記事が掲載されたりとか
↓
スーツ、上司、通勤電車、会議、飲み会、月曜の朝の絶望といったワードとは無縁の穏やかな日々
↓
2026年は実店舗向けのコンサル事業を
本格的に立ち上げ
==============
と、かなり端折って書きましたけど
自分で振り返っても
公務員時代とその後の落差が凄いですね。
少し前までは、
公務員として人生が終わると
絶望していたのに、
ちょっと行動しただけでこれです。
人によっては、
嘘つけよ!
とか思うかもしれませんが、
普通に全て事実です。
僕がテレビで取材されて喋ってる映像とかも
実際に会った人に見せることもあるんで。
今の生き方の何が一番良いかって聞かれたら
そうですね。
やっぱり、
「自分の本音100%で生きられる」
ってことが大きいです。
公務員というか、
これは民間企業でも同じかもしれませんけど、
一般社会って
自分の本心に嘘を吐き続けないと
やっていけないじゃないですか?
例えば、
仕事を円滑に進めるために社交的に振る舞うとか
興味のない上司の話に愛想笑いするとか
仕事がつまらないと思ってるのにあたかも楽しそうにするとか
僕はこういうのが苦痛で、無理でした。
ストレスはもちろんだけど、
仮面の自分で生きる時間が長すぎて
本当の自分が徐々にわからなくなっていく感覚。
子どもみたいな言い分ですけど、
それが嫌なのが本音でした。
良く言えば自分に正直な人間。
悪く言えば社会不適合者。
けどそんなダメな僕でも
「社会で働くってそんなもん。」
「大人になるってのはそういうこと。」
そういう価値観があったので
仕方ないことと人生を半ば諦めてたんですよね。
僕は自分に正直でワガママな人間なんで
結果的に公務員を勢いで辞めたんですが、
そこを経て今があります。
ただ、僕は今アラフォーだけど、
今の世界をもっと早く知りたかったと心底思う。
せめて20代半ばぐらいで知りたかった。
そしたら、
どれだけ若い頃を楽しめてただろうと思う。
生きてんのか死んでんのかわからんような
20代を僕は過してしまったので。
組織で活躍できない自分にも
自己嫌悪してたんで
自信も喪失していたし
相当しんどかったです。
だからこそ、
過去の僕と同じように苦しんでる人に
響いてほしいと思ってこれを書いてます。
たぶん日本中に
僕と同じような人めっちゃいると思うから。
なのでここからは、
僕のこれまでを洗いざらいシェアします。
そんなの嘘だろ!
とか
詐欺でもしてるんだろ!
とか思う人もやっぱりいると思いますが
僕としては一部の人だけでも
理解してもらえればいいと思って書きますね。
仕事は辛くても勉強して良い企業で働くのが幸せな人生だ
僕はずっとこういう価値観を
小さい頃から刷り込まれてきました。
というか、殆どの人はそうだと思います。
もっと勉強しなさい
学歴ないと大変よー
お金は大事よー
みたいなこと一度は言われたことあるんじゃないかな。
だから僕はそれに従うような感じで、
それなりの勉強をして、
ぼちぼちの大学を大学院まで一応卒業した。
で、
安定していると言われる地方公務員になった。
公務員試験の勉強はたぶん半年ぐらいはしたと思う。
ちょっとしんどかった。
なんで公務員を目指したかと言うと、
簡単に言うと”逃げ”です。
僕は大学で建築を学んでいたけど、
建設業界は基本的に長時間労働の
ブラックな環境。
僕はなんとしてでも、
そんな業界に就職することは避けたかった。
そもそも建築に興味なんて一切無かった。
おまけに長時間労働。
興味ないことを朝から深夜までやるとかアホでしょ。
建築は興味ないけど、
公務員なら定時上がりも多くて、
仕事もハードじゃないだろう。
そういう消極的な理由だった。
それに当時の研究室の先生に勧められたのもある。
だから市役所に就職したのは
「市を良くしたい」
とかは1ミリも無くって、
「できるだけ嫌なことから逃げるため」
っていう後ろ向きな理由です。
ただ、試験に受かったのを報告したときは、
親は凄く喜んでくれた。
市役所なら安定しているし、世間体もかなり良い!
と。
おばあちゃんが郵便局の職員に
急に自慢し始めたりとかもあった笑
そんなこんなで世間体は良かったんだと思う。
ただ周りが安心しているのを見て僕は、
心のどこかでは
(しょーもないなー)
とか思ってた。
それとともに、
当時から心のどこかで違和感はあったと思う。
本当に自分の人生これで幸せになれるんかな?
肩書とか世間体ってどうでもよくない?
これからずっとやりたくないことを続けるのか・・
と。
ただ、その違和感に対して、
何か行動することはありませんでした。
なぜなら、大人なら嫌なことは
我慢して当たり前だと思っていたから。
それに当時は、
起業なんて自分には無縁だと思ってたんで、
選択肢にすら入ってなかった。
仕事のことが頭から離れない地獄の休日
大学院を24歳で卒業した4月。
ついに僕は公務員になってしまった。
結果的に9年間ぐらい勤めたんだけど、
市役所勤めの時期ははっきりいって
半分死んでた人生だった。
ずっと視界にモヤが掛かった世界に
住んでいるような感覚。
生物学的には生きてるけど
心は完全に死んでいた。
土日だけわずかに復活するみたいな。
というのも、
僕は働くのが本当に嫌いだし向いてませんでした。
大学で建築を学んでいたので、
建築系の部署に配属されました。
仕事には1ミリも興味が持てなかった。
元々建築に興味が無かったくせに
大学で建築を専攻したのも自分が悪いけど、
それでも本当に苦痛だった。
そもそも全く興味の無い分野の仕事。
それに加えて、
慣れない仕事に対する精神的な疲弊。
人間関係含め不器用な自分に自己嫌悪。
そんな中、
仕事が順調な同僚を見て
強烈な劣等感。
平日は、
早く金曜日の夜が来てくれ、、、
とひたすら願うだけだった。
平日に楽しみなんてほぼ無い。
家に帰ったら明日のことを考えながらダラダラ。
残業があれば帰宅したらすぐに寝るだけ。
行きたくもない飲み会にたまに行く。
生きてるのに何も楽しくなかったよ。
そして、なにより一番絶望したことがある。
それは、、、
休日も週明けの仕事のことがチラついて全然楽しめない事。
これは就職前には予想できてなかった。
土日って休みのようで休みじゃないんですよ。
休みの日に友達とかと遊んでるときも、
心のどこかで週明けのことを考えて、
複雑な気持ちになってしまうんです。
なんか心の底から笑えない。
ため息さえ出る。
そして、
日曜日の夜の憂鬱と月曜日の朝の絶望。
下手をすると土曜日の午後から既に鬱。
これはマジで地獄だった。
僕にとっては刑務所と同じようなもんでしたね。
幸せ:苦痛:1:9ぐらいの感覚。
え、なにこの人生…?
って感じだった。
けど・・・
公務員を辞めて稼げるはずもない。
民間企業に転職しても余計しんどくなるだけ。
そもそも僕は民間企業で通用しないだろう。
だから僕は定年まで
ひたすら耐えるしかないんだ。
そしてこのまま人生を終えるんだ。
そう思って諦めていた。
どれだけ仕事がイヤでも
人生に希望を見いだせなくても
死ぬ勇気までは無い。
それに家族も悲しむだろうし
そんなことは絶対にできない…
電車で通勤している最中も、
このままどこかに行ってしまおうか…
何度そう思っただろうか。
実際にはちゃんと職場に行くのですが…
起業の世界を知り光の速さで退職
2019年11月。
騙し騙し働いていたら、
気付けば僕は就職して9年目になっていた。
結婚して子供も2人生まれていた。
仕事は相変わらずうまくいっていない。
ただそんなとき、
YouTubeを何気なく見ていたらとある動画に出会い、
そこから人生が大きく変わっていく。
あのときが間違いなく
人生のターニングポイントだったと断言できる。
僕が見たYouTube動画の内容は
どんなものかと言うと、
視聴者からの仕事の悩み相談を受けて、
動画配信者が回答しているものでした。
その内容を簡単にまとめると
だいたいこんなことを言っていた↓
- ネットが普及したことで個人でもビジネスが簡単になった。
- 経費がほぼ掛からないため借金などありえない。
- 在庫を抱える必要も無い。
- 人脈や特別なスキルも不要。
- どんな人間でもビジネスはできる。
- 知識があれば月収100万円も目指せる。
これを聞いたとき僕はどう思ったか?
胡散くせぇええ・・!
いや、実はそうは思わなかった。
そのときの僕の気持ち↓
え、、、、マジで??(ワクワク
僕は割とアホというか純粋なので、
全く疑うことは無かったんですよね。
(けど、だからこそ今があるんだと思う)
とにかく、
「こんな世界が実はあるのか!」
「僕はなんと無知だったんだー!!」
「しかも、頑張れば月収100万とか最高やん!」
ワクワクというより、
救いの手を差し伸べられた感覚
だったかもしれません。
今までの常識が一気に破壊された瞬間だった。
そして、その配信者の動画を
隅から隅まで閲覧しました。
そして、他にも色々と調べていくと、
月収1000万超えとか、
頂点になると億単位で稼ぐ人が
たくさんいることも知った。
だから、
月収数百万レベルならもうゴロゴロいて、
なんにも珍しくないということも知った。
(後に僕もその一人になるのだが)
さらに、
僕と同じように会社員が向いてなくて
脱サラしたり副業を始めたりして、
経営者になっている人が
想像以上に多いことも知った。
こういった事実を知った僕は、
むちゃくちゃワクワクしました。
(こんな僕でも人生変えられるかも…)
辞める決意の決定打
とはいえですよ?
いくら素直でアホな僕でも
起業の可能性を知ってからも
さすがに少しの間は葛藤した。
もうこのまま勢いで辞めてしまおうか?
けど、収入の目途も全く経ってないしな・・
そもそも何をやるか具体的に決まってないし・・
失敗したら公務員にはもう戻れないだろう。。。
ただ、、、
このまま生きていても、
しんどいだけの人生で終わってしまう。
少なくとも死ぬとき、
絶対に後悔するだろう。
挑戦すらしなかったことに。
そして、しばらく冷静に考えると、
ある真理に辿り着きました。
それは、
リスクを考えて公務員を辞めない道を選んでも、
待っているのはただただ不幸な人生だけということ。
そう。
挑戦して失敗するほうが、
挑戦せずに後悔するよりまだマシってことでした。
リスクを取らないこと自体がリスクっていう。
公務員をやり続けるのは正に地獄だったから
現状維持=人生の終わり
だと気付いたんです。
・・・・・
そして、動画に出会ってから
わずか2週間後。
ついに僕は職場の上司に辞める意志を伝えた。
「実はやりたいことができたので、辞めさせてほしいです。」
係で4人ぐらいで打合せがあったので
それが終わったタイミングで言った。
正直辞めることを伝えるときは、
かなりドキドキした。
やはり未来への希望だけでなく、
不安ももちろんあったので。
けど、
もし稼げなかったらそのときはそのときだ!
えーい、辞めてまえ!!
そんな勢いで退職したんですよね。
かなり思い切ったなと振り返ると思う。
しかも家族がいて、
子供は当時0歳と3歳。
妻も育児で仕事をしてなかったので
収入源は僕だけ。
そんな状況で公務員を辞めるのは
ちょっと狂ってると思う。
そして、2020年1月。
有休を消化し切り、正式に公務員を退職した。
正式に公務員を退職しビジネス開始
2020年1月16日付けで
“辞令”
という紙をもらい僕は公務員を正式に退職した↑
公務員という割と世間体の良い身分から、
ただの33歳の無職おじさんになった。
ちなみに、
最後の出勤日は12月25日だった。
(その後は残りの有給休暇取得)
その日の仕事終わりにお別れ会をしてもらい、
僕は市役所を去った。
冬の夜の寒空の下、
市役所のビルを出て外から見上げると、
多くの部屋の灯りが煌々としていた。
これからみんな残業するんだな・・
と思った。
そんなことより、
僕はあの建物に入ることは二度と無いんだ
という途轍もない解放感を感じた。
それからというもの、
僕は家で一人でパソコンに向かって、
仕事に没頭する生活に突入。
通勤電車、
スーツ、
上司や後輩、
会議、
就業時間、
こういったものとは全くの無縁になった。
稼げるかどうかという不安はありつつも、
公務員時代の嫌なストレスからは
完全に解放されたので
1ミリも後悔は無かった。
数か月後に初報酬
そして脱サラして数か月経った頃、
色々な試行錯誤をした末、
1万8千円の商品がようやく完成した。
そしてその商品を、
ある販売ページにセールス文章とともに
置いておいた。
しばらく経つと・・
通知メールがスマホに届いた。
【注文通知メール:銀行振込の注文申込がありました】
えっ、、、、おぉ・・・・マジか!!!
なんと、1つだけだけど売れてしまった。。。
これが人生で、
自分の実力でまとまった金額を稼いだ
初めての経験だった。
確かコンビニに車を停めてスマホを弄ってたときに、
丁度購入通知が来て。
おっしゃぁあああ!!
と思わず叫びながら、
ヒザをグーパンチしたのを覚えている。
そしてその後は、
紆余曲折がありながらも、
ビジネス系の教材を買って知識を蓄え、
結構な大金を払って人からも教わり、
実践しながらスキルを身に付けていった。
すると徐々に収入は上がっていき、
退職からちょうど1年後の2020年12月。
ついに月収約160万円を達成した。
単なる売上額じゃなくて、
このうちのほとんどが利益。
・・・いや、普通にヤバない?笑
って自分で書いてて思う。
僕が公務員だったときなんて、
税金を引かれたら
月の手取りは20万円ちょっと。
32歳とかになっても。
朝から晩まで働いてこれです。
160万円にはほど遠い。
しかも公務員とは違って
自分の頑張り次第で収入は青天井。
自分が能力を磨きさえすれば
稼ぎたければ稼ぎたいだけで稼ぐ
ということができてしまう世界。
起業から1年で月収100万を超えた後も
小さな挑戦をし続けました。
僕は格上の人から商売を学ぶために
勉強代は惜しみませんでした。
今では100万円を超えるコンサルとか
当たり前に受けてます。
その結果として、
ネットメディアのM&Aをやって
メディアを256万円で企業に売却したり。
2025年には
最高月収369万円を達成できたり。
2026年にはフジテレビの特番に
出演したりするまでになった。
そしてこれを書いててわかったのですが、
僕の人生の中で転機となったり
象徴的な出来事が起こったのは
いつも”ノリ”で行動したときです。
今の自由で平穏な生活があるのも
ノリで公務員を辞めたからだし、
M&Aで企業にネットメディアを
売却したりした経験も、
元々は僕の元生徒さんに教えてもらって
ノリで始めたみたりとか
あとフジテレビからの取材依頼を受けて
テレビに出演したのも
依頼が来た時に
「なんかおもしろそうやな~」
とか思ってノリで受けたんですよね。
そして、
そういうノリから始まった経験が
新たな世界を知ることになったりとか
新たな人との出会いにつながったりとか
自分の経験になって
新たな商売につながったりとか
そういった未来につながってるわけです。
なので、
人生変えるのって才能でも何でもなくて
というのも、
僕が組織で働いている時は、
自分は仕事嫌いの怠惰な人間だと
思い込んでました。
けど、実はそれは違ってたんですよね。
僕は興味の無いことをやらされたりとか、
集団で仕事を遂行していくとか
そういうのが嫌いなだけだったんです。
そして、
自分は仕事ができるほうでは無かったんですが、
僕は基本的に、
一人か少人数で仕事をするほうが
才能を発揮できることにも気付けました。
だから、
自分が能力を発揮できる世界は、
本当はこっちだったんやとわかった。
なので、
仕事を楽しむ同僚を見て劣等感を感じてたのも、
単に僕が居場所を間違えてたからだった。
仕事を楽しめるようになったとか
自分のことを愛せるようになったとか、
そういうのって
お金なんかよりも遥かに価値デカいです。
僕ってダメやなー
社会不適合やなー
とか自己否定してた市役所時代って
マジで地獄だったんで。
なので、
これを見ている人の中でも
仕事に自信が無くなっている人っていると思います。
そういう人は
起業のほうが向いてる可能性が高いんで
ぜひ希望を持ってほしいですね。
なので、
この記事をここまで読んでいる方は
僕のことを少しだけ信用してみようかな
って思ってくれている部分もあると思うし、
何より仕事に真剣に悩んでいると思うので、
このまま今の仕事を続けるとか
転職するとか以外に
「自分の力だけで食っていく」
という道も選択肢の一つとして
持ってみてほしいと思います。
昔なら銀行から何千万も融資を引かないと
起業なんてできませんでした。
けど今は、
パソコンとWi-Fiがあれば、
すぐに事業をスタートできる最高の時代です。
特にこれからのAI時代は
既存の組織が崩壊していき
一人でビジネスを進める人が確実に増えます。
というかすでに増えています。
なので、
そういった未来に備えるという意味でも
まずは情報収集するとか
小さなことからでもいいので
動いてみるのがいいですね。
僕もそういう一つ一つの行動の
積み重ねで今があります。
ということで、
この記事を見て
ちょっとでも興味を持ってくれたら
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他では聞けない僕の体験に基づく
リアルなビジネスの話もお伝えしてます。
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僕と似たような境遇の人とかに
ぜひ読んでみてほしいです。
これをきっかけに
独立できる人がさらに出てきたりとか
仲間みたいに付き合える人が出てきたら
おもしろいですね。







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